明日はバレンタイン♪

明日は、いよいよバレンタインですねー。

もう、チョコレートの準備はできましたか?

私はというと、毎年あげている人から事前に、「今年はいらないから!」って
言われて、どうしようかなーと思っているところです。

気を遣ってくれているのか、真剣に要らないのか……。
きっと、前者ですよねー。

でも、もう、このお店で買おうということは決めているのです。

それは、練馬春日町にある「キャロリーヌ」というパティスリー。

ここは今の住まいから、すぐ近く。

地元に目を向けると、素敵なお店がたくさんあります。

パティスリー「キャロリーヌ」

パティスリー「キャロリーヌ」

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風邪の日にはSWEETSを。

しろたえのチーズケーキ

このところ、とても寒い日が続いていますね。

そのせいか、風邪をひいておりまして
悪寒が……。

具合が悪いと、SWEETSをお土産に買ってもらえるのが
昔ながらの我が家の習わし。

今回は、しろたえのチーズケーキ+αを買ってきてもらえました。

しろたえのチーズケーキは小ぶりながら
満足度は5点満点の代物。

しっとりとしたタルトの上に
これまたしっとりとしたクリームチーズ。
濃厚でありながら、さっぱりとしています。

こんなお土産をいただけるなら、たまには風邪をひくのもいいですね。

しろたえのチーズケーキ

しろたえのミルフィーユ

タブレットは意外と便利

最近、SONYのタブレットをつかいはじめました。

それまでは、東芝のノートブックとポケットモバイルに携帯という組み合わせ。
なんだかんだで、ノートブックは重たいし、立ち上げが遅いし
ポケットモバイルでつなげるのも大変で
あまり使いこなしているとは言えない状態でした。

タブレットは、携帯が大きくなったような代物なので
手軽に使えるし、何と言ってもスマホ(au)のis
フラットの契約で、au wifi スポットでの接続ができます。

うーーん、便利だ。

でもwifi スポットでなければつながらないので
今度はテザリングのできるスマホの導入を考えています。

今日はバレンタインデー♪

今日の「キャロリーヌ」

昨日の予告通り、練馬春日町にあるパティスリー「キャロリーヌ」に行ってきました。

開店時間を狙って行っていったにもかかわらず、店内には5組位のお客さんがいらっしゃいました。

私はバレンタインチョコレートと、自分用のおやつを購入。

まだ、バレンタインのチョコレートは、食べていないので、味がわかりませんが
自分用のシフォンケーキはランチ後のデザートとして、いただいちゃいました。

テニスボールよりも、大きい丸型で、見た目は愛らしく、それでいてシンプル。
なかにはカスタードクリームが入っていて、秒殺でいただいてしまいました。

名前は「オヴニ」。これで1個189円(税込)
手土産に喜ばれますよー。

今日の「キャロリーヌ」

ショーウインドには素敵なケーキがいっぱい

自分用のおやつ・シフォンケーキの「オヴニ」

なかにはカスタードクリームがたっぷり♪

映画『レ・ミゼラブル』

「心が震える感動」、そんな言葉が使われていたと思う。
それは、この映画を宣伝するための言葉。

今日、この映画をはじめて観て、この言葉がぴったりだとわかった。

ミュージカルは、取っつきにくいという人もいるだろうが
この作品は絶対に観てほしい。

最初から最後まで、圧倒される作品だから。

人とは、人生とは、希望とは、勇気とは、
はたまた、法とは、正義とは、悪とは何か。
そんなことを考えさせられた。

壮大なストーリーの中で、私の印象に残ったのは
主人公が繰り返し、つぶやく「Who am I?」というフレーズ。

仮釈放されたものの、逃走し、身分を偽って生きなくてはならない自分に問いかける。

いくら偽っても、自分というアイデンティティはなくならない。
「私は誰だ?」「私はジャン・ヴァルジャンだ!」と問いかけて
正しい道を選ぶ主人公の姿は、私の心に響いた。

古典作品を観る度に、感じるのは、普遍的であり、人というのは変わらないということ。

時代は変わり、人々を取り巻く環境が変わっても、人の本質は変わらない。

だからこそ、古典作品でも人は共感し、震える感動を覚える。
だからこそ、人々がたどってきた道のりを知ることが大切だと思う。

人文学は、役にたたない学問という人もいるが、
改めて、人々の叡知を知ることは大きな意味を持つと感じた。

『レミゼラブル』は、私にとって大きな作品となった。

※今回はいつもとテイストを変えた文体でお送りしました。
ちなみに、公開からかなり経った今でも
劇場には人がいっぱいでしたよ!

明日はバレンタイン♪

パティスリー「キャロリーヌ」

明日は、いよいよバレンタインですねー。

もう、チョコレートの準備はできましたか?

私はというと、毎年あげている人から事前に、「今年はいらないから!」って
言われて、どうしようかなーと思っているところです。

気を遣ってくれているのか、真剣に要らないのか……。
きっと、前者ですよねー。

でも、もう、このお店で買おうということは決めているのです。

それは、練馬春日町にある「キャロリーヌ」というパティスリー。

ここは今の住まいから、すぐ近く。

地元に目を向けると、素敵なお店がたくさんあります。

パティスリー「キャロリーヌ」

ゆるキャラ グランプリ2012 27位「みやざき犬」

「みやざき犬」の「むぅ」くん。

だいぶ前になりますが、丸ビルでお買い物中に、出会いました、「みやざき犬」。

丸ビル1Fのイベントスペースでは、いろんなイベントをやっていますが
この「みやざき犬」の御かげでかなり盛り上がっていたと思います。

十六茶のCMでもゆるキャラが登場しているように
人気がピークに達している感のある、ゆるキャラ。

正直、あまり興味ないなーと思っていました。

でも、ゆるキャラって着ぐるみで3Dになると、愛らしさが倍増するのですね!!

実際、「みやざき犬」を発見したら、迷わずに近寄ってしまいました。

そして、決めポーズをとってもらうと、「うぁー、可愛い!!!」。

さっきまで、興味がなかったのに、その場を離れられないほどに。

そんな、大人の私をくぎづけにする「みやざき犬」は3匹いて、
名前は3匹それぞれに 「ひぃ」「むぅ」「かぁ」 とついています。

私が気に入ったのは、ボーダーシャツを着た「むぅ」くん。

案外、お洒落さんにも見えます。

宮崎県のゆるキャラ「みやざき犬」の「むぅ」くん。

仙川の洋食屋さん「ぱんぷきん」

日替わりランチイメージ

ぱんぷきんの日替わりランチ

3連休の中日に、仙川に行ってきました。

仙川は、京王線で調布よりも手前にある比較的小さな駅です。

特に、何があるという街ではないのかもしれませんが
なんとなく気に入っています。

仙川に行くと、ランチをどこで食べようかと思案してしまいます。
お店の数はさほど多くはないので、順に回っていけばいいかなーとも思うのですが。

今回は、西友の裏にある洋食屋さん『ぱんぷきん』に行ってきました!

お店に着いたのは13時過ぎなのに、まだまだ満席。
とても人気のあるお店なのですね。

私は、日替わりAランチの2をいただきました。
ハンバーグや、クリームコロッケ、キッシュなどがセットになっていて
大満足。

さあ、次のお店を考えなくっちゃ★

流星の絆

今更ながら、読みました『流星の絆』。

東野圭吾さんの作品は、いろんなテイストのものがあるのですねー。

これまでに読んだのは
・ガリレオシリーズ(『探偵ガリレオ』『予知夢』『容疑者Xの献身』『ガリレオの苦悩』『聖女の救済』)
・名探偵の掟
・パラレルワールド・ラブストーリー
・片想い

と、まだまだ少ないのですが
それぞれ全く違う印象を受けます。

今回読んだ『流星の絆』は2日で読破。

ドラマ化もされていて、ちょっとだけ見たことがあったため
取っ付きやすいところもあったのですが
ドラマはかなりコメディタッチ(クドカン演出なので……)、
それをそのまま小説に持ち込んで、読んでしまった感じです。

この『流星の絆』はもちろんミステリーです。
小学生の頃に両親を殺されてしまった兄弟が、時効が迫る中、真犯人を追うというストーリー。

私にとって、犯人はとても意外な人物でしたが
読後感としては、「さわやかな感動」というところでしょうか。

なかでも、話の中で、私の出身地である石神井公園がちょっとだけ出てくるので
親近感を持ってしまいました。

未読の方は、ぜひチャレンジしていただきたい一冊です。

最近の流行

この寒い中、今、私の中で流行っているのは、ウォーキングです。

まあ、毎年冬になると、がぜんやる気が出て、取り組むのですが
なぜか、夏前になるとやる気が萎えてきてしまいます……。

毎日というわけにはいきませんが、だいたい2時間弱。
それだけ歩くと、足の筋肉が刺激されるようです。

そして、ウォーキングというアウトドアな流行と同時に
いまさらながら、浦沢直樹さんの『MONSTER』全18巻を大人買いして
一気に読み漁るという、インドアな流行もあります。

まあ、『MONSTER』は一気に読んだので、流行というわけでもないのかもしれませんが……。

どうも、私には解釈が難しく、もう一度最初から読んでいるところです。
ダークなマンガなのに、絵が明るい。
作者・浦沢直樹さんのお人柄が現れているのでしょうかね。

スイーツ☆スイーツ

バレンタインに向けてスイーツが主役の特集が組まれています。
hanakoでも、スイーツを特集(今週号ではありませんが……)。
やっぱり、スイーツは、雑誌を眺めるだけでも、なんだかウキウキさせてくれます。

私は食いしん坊で、なかでもスイーツには目のないタイプ。
手土産に喜ばれるスイーツを日夜研究しているこの頃なのです。

手土産で、重要なことというのは、相手が喜ぶものを選ぶこと。
主観でなく、客観的に相手の好みを分析して、贈り物を選ぶのは、楽しいことでもあります。

思ったようなリアクションが見られたら、本望というものです。

この相手が喜ぶ要素のひとつが、なかなか手に入らない、レアであること。
そしてレアの基準としては、以下のことが考えられます。

□限定品であること
※期間/地域/数量が限定で、手に入りにくい
□贈り先の方が手に入れにくいもの
※地元の名店や名産品など

決して、贈り先の方の地元で場当たり的に選んでしまってはいけません。

いろいろと考えすぎることはありませんが
ぜひ気の効いた一品を選びたいものです。

今回は、最近食べたスイーツで、とっても美味しかった一品をご紹介します。

私の地元 練馬区にあるパティスリー <おだふじ>のシュークリーム。
このシュークリームは練馬区の名品として認定されているものです。

ボリュームたっぷり、クリームたっぷりで1個157円。
大満足の一品です。